まつ毛パーマがとれかけの時の対策を紹介

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まつ毛パーマがとれかけの時の対策を紹介

コラム

2022/11/15 まつ毛パーマがとれかけの時の対策を紹介

まつ毛パーマがとれかけてきたら、どのように対処するのが良いのでしょうか。
サロンに行きたいものの時間が取れないと悩む方もいらっしゃいますよね。
そこでまつ毛パーマがとれかけの時の対策について紹介していきます。

まつ毛パーマがとれかけの時の対策とは?

個人差もありますが、施術後1~1.5か月ほどで、まつ毛パーマはとれてきます。
とれる前にサロンに行き、パーマをかけ直すと綺麗な状態を保てるでしょう。
しかし忙しくてサロンに行くのが難しいなら、以下の対策があります。

①クリアマスカラを使用する
②ホットビューラーでカールを作る
③ロングタイプのマスカラを使う

上記の手順でアイメイクをすると、綺麗なカールが作れます。

どのくらいカールがとれたらまつ毛パーマを考えるべき?

一般的には7~8割カールがとれたら、まつ毛パーマをかけるのが良いと言われています。
カールの様子を見ながら、とれてしまう前にサロンで施術を受けてくださいね。

まつ毛パーマの持ちを良くする方法

まつ毛パーマの施術を受けたら、なるべく摩擦や水分を避けましょう。

・目をこすらない
・洗顔後は水気を拭き取る
・美容液を使う

日頃のお手入れに気をつけると、まつ毛パーマの持ちは良くなりますよ。

まとめ

まつ毛パーマがとれかけてきたら、ぜひ紹介した手順でアイメイクをしてみてくださいね。
なお日ごろのお手入れにより、まつ毛パーマの持ちを良くすることができます。
洗顔後はなるべく早めに水気を拭き取り、なるべくこすらないようにしてみてください。
カールを維持したいと考えているのなら、7~8割とれてきたら、サロンでの施術を検討しましょう。

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